作業場で加工を行う場所にストーブを設置しているのですが、暖が逃げて温まりにくいので
出入り口にカーテンを取り付ける事にしました。

カーテン取付け前
カーテンがあるだけで、暖が逃げなく温かい空間が保てます。

カーテン取付け後
作業場で加工を行う場所にストーブを設置しているのですが、暖が逃げて温まりにくいので
出入り口にカーテンを取り付ける事にしました。
カーテン取付け前
カーテンがあるだけで、暖が逃げなく温かい空間が保てます。
カーテン取付け後
電動シリンダを購入し、コネクタピンの曲げ装置を製作しています。PLCで制御します。
コンタクトピンの曲げを行う為に、単軸ロボットを使用した曲げ装置を製作しています。
お客様への提案としてSUSプレートとねじ頭にプリントをしました。しっかりプリントされています。
プレス機の電気配線のチェック、エアータンクの増設(38L)を行ってエアーと電気を繋げました。機械は正常に動いたのですが、スースーと背面から音がしてエアーが漏れている事が判りました。漏れ箇所の修理を行います。
完成した台に機械を乗せました。スタットボルトでしっかりと機械を固定しています。現場へ設置し、次回は試運転をしてみます。
パイプと天板の溶接を終えて、天板に機械の取付けねじの加工と、全塗装を行いました。来年は台に機械を載せて設置します。
エアープレスを入手したのですが、台が付いていません。昔 製作した作業台を利用しようと考えてましたが、強度不足であった為、新しく製作します。パイプを切断し仮組にて形状を確認しました。これから溶接します。
最終仕様が決まり、装置、電気配線の組立て、カバーの取付けを行いました。試運転後、メーカーさんに 納品 致しました。
お客様から検査装置製作の依頼を受けました。全体の構想図を作成し、部材の発注を開始、入荷したものから組立、シンプル構造ながら、電気回路、シーケンサプログラムをしっかりと考えました。今まで、社内用選別装置を3台製作した経験が生かされます。お客様と確認しながら、最終仕様、形状を決定します。