板厚2mmのプレス加工をした細長いプレートに座ぐり穴の加工を行います。エンドミルで加工を行いますが、バリが発生する為、除去するのに手間がかかります。



板厚2mmのプレス加工をした細長いプレートに座ぐり穴の加工を行います。エンドミルで加工を行いますが、バリが発生する為、除去するのに手間がかかります。
ネクタイかけを短くしてほしいとの依頼を受けました。パイプ部を5cm短く切断、タップ加工(ねじ加工)をし組立てて返却しました。
工作室側にサーキュレーターを取付けて、ダクトホースも延長して作業者へ冷風を送りました。涼しい風で作業し易くなったと言ってもらえました。
今年の夏はとても暑いですね。作業場では冷風機を使用していますが、あまり冷感効果感じられず。 隣の工作室はエアコンが聞いて涼しいので出入り口にダクトを設置し、工作室内の冷気を作業場に流す試みをしてみます。
装置部品で余ったアクリル板とアルミフレームを使用してコロナ飛沫防止パーテーションを2個作る事にしました。 アルミフレームが太く重厚な感じに仕上がり、打ちあわせテーブルに設置してみました。
プロペラの上側を覆うカバーは売っていなかったので3Dプリンターで製作してみました。カバーの重さは3.2グラム。(ドローンにとっては重いかな?)これをねじで固定して果たしてドローンは飛ぶのでしょうか!
プロペラカバーがあったので買って取付けてみました。プロペラ自体は保護するけどまだ危ないですね。何かよいものないかな~
操作方法を確認して飛ばしてみました。飛んでるドローンの写真撮ろうとしたら操作間違えてこっちに向かって飛んできた。何とか避けて助かりましたが、、、、プロペラがとても危険です。なにか対策しなきゃいかん!
前から気になっていたドローンを買いました。プロペラ部分が折りたためて手のひらサイズで軽い。(巨大ゴキ○リと言われてしまいましたが)。カメラも付いているけどどうやってコントロールするのだろう、、、、、、、取説あるので読んでみます。
ヘッダー加工で行う据え込み工程を参考に、今回のカシメ加工を行ってみました。 受けとカシメパンチを製作し、休眠していた蹴とばしプレスで加工を行ったところ、問題なくカシメ加工が出来ました。うまくいってよかったです。